Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

トルコはFRBから金バー回収に成功したが、日本は(笑)

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日本政府は、何も出来ない(笑)。

以下の『』の部分は、2018,01,20の「グローバル主義の本性・計画倒産のUSD破綻宣言から超国家主義社会と世界統一政府へ」からの転用である。

 

『1%層は、最初からUSD破綻の責任をトランプ一人に負わせ、自らはサッサと逃げる算段である。

トランプは、その為に大統領職に置かれたのだ。

だが日本人は、迫り来る世界と日本の経済破綻計画、これはれっきとした計画倒産だが、それに何一つ抗議せず、未だ惰眠の中にいる・・・。

そして、ファシズム、ナチズム、帝国日本、ソ連、中国、これらに代表される現代国家主義社会の次に来る国家主義社会は、USなどのいわゆる市民的自由主義社会にあっても、実は、それは自由主義社会に偽装した国家主義社会であるのが正体なのだが、その市民的な自由主義は市民生活の基礎的内部から徹底的に破壊され、押し寄せる世界経済の混乱とネットを利用した管理社会の形成と強化の中で、中世の暗黒時代以上の過酷な21世紀の暗黒時代として正体を現すだろう。

それは紛れもない「家畜人ヤプー」、「1984」の世界であると断言する。


Global War and Dying Democracy: The Revolution of the Elites
 Global Power and Global Government: Part 5
 by Andrew Gavin Marshall 
グローバル戦争と死にゆく民主主義:エリート革命
グローバル権力とグローバル政府 第5部
アンドリュー・ギャビン・マーシャル 著 ⇒

 「超帝国主義国家アメリカの内幕」著者マイケル・ハドソン

この著書がようやく日本で翻訳出版されたのは、USで出版された30年後の日本経済が国際資本によって捕食される時代を迎えた最中の、2002年の事だ。

それが何を意味するのか、彼らの経済戦略に意識を持つ方なら直ぐに解るだろう。⇒

http://www.yodobashi.com/product/100000009000150501/

 「グローバル主義の本性」計画倒産のUSD破綻宣言から超国家主義社会と世界統一政府へ 』

以上で転用終わり。