Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

陸自「傲慢な稲田防衛相を円満退社させたくない」説(笑)

togetter.com

向こう側にもイロイロと家庭の事情がある様だが、この様に揶揄されるまで落ちるのは、それなりの政治勢力、また殖民地日本のクソメディアを支配する海の向こうの勢力が動いている証明だ。

私は、2年に亘って行われて来た安倍政権の「外堀埋め」は、やはり前川事務次官の登場で「内堀埋め」へと質的転換した印象を受けている。

さて、石破茂は次の番か、あるいは次の次の番か、当て馬にされて終わるのか、その答えを「とりあえず、『自民党内で』安倍首相ともっとも対立している人に首相になってほしい」と言い放ったSEALDs奥田愛基に訊いてみるか(笑)。