Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

このガン患者と支援者たちは本当に勉強を重ねて自らの努力で立ち上がったと言えるのか?

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毎日、毎日、この問題についてブログを書かなければいけない程、クソメディアの政府偏向記事で「肺がんタバコ主犯説」を連日流布し、「飲食店内全面禁止」を拡散させ、「公共施設」もそれに押し込んで、それらをテコの一つとして国家主義者たちは、日本社会全体を中国や北朝鮮の様な「統制社会」に持ち込みたいのだ。

彼ら国家主義者は、ガン撲滅のために社会運動をしているのでは決してない。

その目的は、日本社会を統制社会への誘導路として、規制的社会環境の標準化を整えるため、モラルの水準を排除して法的規制という強制力を社会で標準化したいのだ。

また、何度も書いてきたが、一体、何時、何処の誰が「肺がんの主犯はタバコ」だと科学的に証明したのか。

福島第一原発からの継続深刻化する放射能、日常生活に浸透した科学物質、遺伝子操作をされた毎日の食事、海洋大気汚染、それらの危険性から日本人の目を背けさせ、考える時間を与えない方法としては、こうしたタバコ主犯説が最適だ。

これ等の疑問を調査して明らかにした上で、そこから広範な医学者、科学者の討論を子細に公開して、読者、国民市民、納税者の中に考え判断する材料を充分に提供するのがメディアの仕事のはずだ。

それを行う姿勢が全く見えないから、メディアは原発推進を目的とするIAEA国際原子力機関に協定上実効支配されているWHO世界保健機構と、それらの請負人である政府官僚の広報機関となって、現にこうして機能する報道機関は99%層への洗脳工作機関であると言うしかないのだ。

政府方針の言いなりに報道するのは、立派な「偏向報道」というのだ。