Bachacha

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「47億人がたばこの害から守られた」とWHOが言うけれど放射能など汚染物質をなぜ無視し続けるのか

何時まで、喫煙者への応援記事を、非喫煙者である私が書かなければならない事情が続くのだろうか(笑)。

喫煙者が喫煙で税金を納めている立場であり、政府やたばこ産業界はそれで収益を得ているという事実を、クソメディアは避けて通っている。

クソメディアが、政府やタバコ産業界への生産販売と輸入の全面規制を訴えるのならまだしも、それなしに、WHOという御印籠の力を借りて、政府と一体で国民市民を言いがかりで弾圧し、国民市民に「健康」という言いがかりで正義の味方ぶった報道を繰り返すのは、全く北朝鮮と変わりがない。

上記の私のブログ記事「非喫煙者の私が・・・」に在るNEWSポストセブンの記事の様に、『最近では男性の肺がんの6割近くは、肺の末梢部分にでき、たばことはあまり関係のない『腺がん』なのです。この事実は医学界でも知られていることです』と、肺がん主犯をタバコに求めるのが特定の目的を持つものだと強く推定できる、極めて計画的な行動であることはもはや明らかなのだ。

こうした事態が延長する先に、肺がんの真の原因が隠ぺいされ、その結果、効果のない誤った特定ガンのワクチン薬の開発市販や治療に導き、あるいは医療保険制度への侵食が行われる。

結局は、ガン患者がより効果的に減る様な結果はなく、医療・医薬業界が利益を減収することもなく、新たなお門違いの治療法と新薬の費用が、患者や保険料支払い者側の負担として請求されるに終わると言う事だ。