Bachacha

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「家畜人ヤプー」日本人の胃袋が完全にモンサント社に支配される時代が来た(怒)


映画『モンサントの不自然な食べもの』公式サイト

家畜人ヤプー - Wikipedia

 

「懸念の声」?(笑)

懸念と言う言葉は、種子法が廃止される前に発する言葉で、今のうちに、そう言わなければアリバイが成立しないから、言っておこう・・・か(笑)。 

この事態を簡単に言えば、「モンサント社の種子からできた農産物以外、日本人の腹の中には何もない」という話しだ。

これで日本人は、US国際資本の言いなりになる以外、食い物は全く手に入らない事になった。

これでもまだ、日本人は国際資本の「家畜」ではない、と言うバカがいるのだろうか。

だが日本人が政治的に覚醒しさえすれば、何時でも有効な解決は取りえる。

肝は、日本国民市民の精神性と知識、知恵、それらの高まりだ。

これでは、私が何時も言う「家畜人ヤプー」の世界と同様の世界が目前に待っている。