Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

WHO世界保健機関の言いなりで公明党もやはり喫煙者への弾圧に加担するらしい

 

私は、若い時からの非喫煙者だ。

だが、喫煙者が分煙室で喫煙するのには、何も抵抗感がない。

分煙で一体、何がどの程度の問題があると言うのだ。

煙草の煙が何時から、福島311以来の水、空気、食物の放射能汚染よりも危険になったと言うのか。

合理的な思考力や合理的な許容力を全く失った社会は、画一的、非人間的な全体主義社会だ。

国際化というペテン政策で、世界の文化を画一化するのが幸せな社会なのか?

自由を望むなら、こうした国家主義者を国政や議会から消し去らなければならない。

喫煙者は何故、怒りを持ってデモの一つでもしないのだ?

大衆食堂や飲み屋は、何故、怒りを持ってデモの一つでもしないのだ?

これが、護憲だの立憲だのと念仏を唱えるだけで、戦後日本の実像を深く探りはしなかった護憲派が守りたがる、「戦後民主主義」の実像だ。

そこには自由を希求する実像など、欠片もありはしない。

私は、喫煙者が全面禁煙に抵抗するのなら、それを支持する。

但し、あくまでも「分煙室でお願いします」(笑)。