Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

「絆米」という新米?(笑)来年福島飯舘村から生産販売されても事後の責任を負えないから私は買わない

 

来年は、この福島県飯舘村産新米の全てを、まるで放射能汚染問題が全く消えたかの様な見出しを書いて見せた北海道新聞社が、「絆」の心をイッパイにして、社員食堂で社員限定の100円定食に使うらしい・・・・・・ウソ、ウソ、ウソ(笑)。

それにしても北海道新聞が、報道機関としての問題意識が皆無であるのには呆れるばかりだ。

原子力国際資本の出先機関であるIAEA国際原子力機構だが、その支配下にあるWHO世界保健機構の命令の下、健康ファシズムの政府が日本国民に向けて、やれ、新型鳥インフルエンザだの、子宮頸がんだの、肺炎だの、花粉症だの、一体、何種類のワクチンを摂取したら、子供が安心なのか分からない程の多くワクチン接種を報道して、無知無関心な世のお母さんたちの不安を煽りまくり、次には禁酒だ、禁煙だと押しつけがましく騒ぎまくり、だがしかし、既に福島311以来の放射線汚染問題はまるでなくなったかのように静かにして、「7年ぶり」と情緒的に「田植え」を報道する。

これは一体、報道機関の仕事か?

この洗脳効果は、中高年齢層より、これからも強烈な報道管制という情報操作が続くことで、情緒的あるいは論理的にも、若者と子供たちの頭脳の中へと向けられる。

こうした冷静さを欠く報道で、クソメディアと揶揄するに相応しい報道機関が、いかに最初から最後まで特定の社会的勢力の力によって操られ、偏向しまくった組織であるかが、誰にも手に取るように分かるのだ。

歴史的にファシズムは、あのクソなSEALDs系を応援支持する社会的勢力がクソメディアを中心に現れた様に、単なる情緒的訴えから屁理屈・非論理的言動の拡散・扇動・洗脳へと発展する時、さらに強い影響力を獲得する。

それでも購読料を読者から集めるのだから、私は新聞の一切を購読しないのだ。

「泥棒に追い銭」だ。