Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

山本地創相の目的はネット・AIの監視網を全国隅々に広げるため相当する人員を削減することだ

dd.hokkaido-np.co.jp

上記の北海道新聞の記事では「学芸員が適切な英語表現や案内で強調すべき内容などを、案内を担うボランティアガイドに教えている」。

やはり最後には鉄板の「英語」か(笑)。

英語帝国主義 - Wikipedia

 しかも「翻訳アプリを導入」は、ネット監視社会への巧妙な導入口になる。

IT、AI、IoT、新アプリ誕生・・・次から次へと作り出す新語で世間を惑わし、あたかもネット社会で夢の世界が待っているかのような 芝居を打って、納税者の血税をUS・IT産業へ送り出しながら、納税者を監視管理しようとする邪悪な勢力がうごめいている。

『「その英語殖民地主義を推進する政府が、学芸員を一掃した後には、IoT、AI、カメラで虹彩などの顔情報を収集しながら声から声紋認証の情報を収集する自律型ロボット、電子書籍・・・・つまりは99%層の人件費即ち所得を下げながら、「IT産業の育成と成長」が日本の経済成長の柱だと騙って、ネット監視社会を構築しようと、そこに巨額の血税を投入する筋書きだ。』⇒

「観光のがんは学芸員。一掃しないと」→「観光のがんは英語。一掃しないと」(笑)よくある税金の無駄遣いの例 - Bachacha

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