Bachacha

音楽、伝統文化、経済社会などに関心あり

twitter社が一番困るのはアカウント削除で利用者が激減する事だ(笑)

と言う事で、いよいよ今日限りでtwitterのアカウントを削除した。

twitterでは旧SEALDs系の問題発言を削除することなく保護優遇する一方で、反SEALDs系に対しては規約に違反する該当性を明示しないまま反論の機会を与えず、突然に発言を削除するなどの方針には、同社が単なる交流サイトではなく、一定の政治的目的をもって運営され、極めて偏向した組織だと私は感じるしかなかった。

勿論、それは同社が、どの様な思想的立場を置こうと、それは当然に同社の自由だ。

だが、同社を利用する立場にある者にとって、一定の社会的影響力を持つに至った事で社会的価値が上がった同社の姿勢を、国民市民として、非難したり、利用を続けたり、利用を休止、あるいは撤退への選択をするのもまた、当然に自由である。

思い返せば、SEALDs系は、大メディアの宣伝報道を通して、カラー革命の戦略を持つと考えられる正体不明の国内外勢力から一定の社会的影響力を与えられ、それに伴う社会的責任をも与えられたはずのS系だが、twitter上で、S系への非難と問いかけを大量にブロックあるいは無視することで、一定の社会的影響力を拡散していた。

この後は、私は情報収集と勉強のために、かつてのリストに入れてあるtweアカを中心にして、チョコチョコとtwtterを訪問するだけだ。

そのリストにあるアカウントには、私が監視対象とするものと(笑)、畏敬、友情、勉強の気持ちで対象にするものが混在するが、現在はtwitter以外に、貴重な情報量満載で非常に有益なサイトに接続不能となる事態が次第に深刻化していて、特に数年前から福島原発汚染の関連情報において、検索しても更新されたはずの情報が未検出、または検出順位を極めて低位に置き換えられ、あるいは接続不能の傾向が強い事からも、特定秘密保護法や、戦争法を言い訳にそれが実行されていると推測する。

下記の「ジェラスゲイ・アーカイヴズ・江原元のページ」に至っては、私は貴重な情報の博物館として愛用していたが、当初の原版が突然に閉鎖され、その後、長い時を隔ててサーバーを替えて完全復活したが、それも現在は魚拓としてタグ表示だけが遺され、記事の内容の多くが表示不能となって、完全に実質封殺された。

これがSEALDs系や日本共産党が言う「守るべき平和憲法戦後民主主義」の実像だ。

日本は、元より自由と民主主義の国家ではなく、更に現在は、かつての旧共産圏諸国なみの情報操作で国民監視国家に至っているのが現実だ。

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